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スピリチュアルに正論パンチ26
正論パンチ21の続編で
バカの壁、作っていませんか?です。
ベストセラーにもなった
養老 孟司先生の本の話ではないですが
分かっている。自分は賢い。間違っていない。
と思い込むと、常識外の
納得しない情報は正しく入りません。
自分で理解出来る事だけを通すフィルターを
脳内に無意識にかけます。
最近初めての方に話していて思うのが
振動医学、バイオレゾナンス医学を
対して調べもせず
実際にやっている人にも聞かず
機器も見た事も触った事もなく
自分の狭い常識で頭から否定する方
勉強不足で
バカの壁、一直線です。
世間で色々なメーカーや機種の
バイオレゾナンスの機器はありますが
パウル・シュミット式のバイオレゾナンスは
ドイツのレヨネックス社の機器を使い
40年以上の信頼と実績で
世界中で病院、医者が使っている事実があり
日本の病院でも自由治療ですが
採用している病院もあります。
日本のバイオレゾナンス医学会も
15年前から学会もすでにありましたし
理事長の矢山先生に私は何度もお会いして
日本でも100名以上の現役医師の方が
診断や治療にもレヨネックス社の機器や
ゼロサーチを活かして日々活躍し
その現場で医師達が何万人と蓄積してきた
バイオレゾナンス医学での治療情報を
一般に広く公開する方法も今検討していると
直接お話も聞いています。
矢山先生から直接
バイオレゾナンス機器を使った診断を
2回受けた実感として
これは未来の医療だなと実感しました。
否定派の皆さんに
頭から思い込みの否定ではなく
理屈でここの理論がおかしいと
具体的な反論や、様々な実績をひっくり返す程の
説明が可能な上での否定でしょうかと問うと
すぐに言い訳して逃げます(苦笑
最初は、振動医学で本当に体内が色々分かるのか?
そんなので病気の切り分けや治療が出来るのか?
と怪しんでいましたが
あれはやって貰ったら分かります。
現代医学を超えた診断内容です。
私自身も長年、エネルギーや
波動を専門としてやってきたので
病気についての対応等
決してそっち方面が素人では無いのですが
パウル・シュミット式のバイオレゾナンスの
詳しい資料を数冊入手して驚愕しました。
↑この資料、書店では入手不可で
購入機器のシリアル番号が協会に未登録の場合は
登録料77000円払うと個別に購入可能です。
ドイツは、日本では今日現在に
対症療法しかないような様々な病気に対し
こんなにも病気の仕組みを詳しく理解した上
一つ一つ具体的に
どこをどう言う順番でアプローチをすれば良いと解説し
更に小さな機器一つで
細かい検査や改善も出来るよう対応が
マニュアル化して出来ているとは
衝撃しかない...。
と素直な感想です。
かなりざっくり書いても
アレルギー全般、リンパの疾患
循環器系疾患、心臓、気道、腎臓系疾患
浄化システム系、肝臓胆嚢脾臓、代謝系
運動器官、神経システム、視覚器官
聴覚器官、平衡器官、皮膚や毛髪
ホルモンシステム、生殖器官
血液、ストレスなどなど
対応範囲が広く、相当に細かく対処可能です。
個人的にこの分野、興味が尽きないので
今後もメーカーのセミナーに参加したり
最新の情報を取りに行くつもりです。
直接ご縁のある方々にはその辺の
情報提供も出来ればいいなと考えています。
なお本業の役に立つかと思い
研究のためにPS10も3台購入し
レヨメータデジタル1台と
修理中のPS1000と機器を揃えた上で
色々追求しておりますが
不特定多数を受付すると
本業どころではなくなりそうなので
私自身は施術はしない予定です。
エドガーケイシー療法も研究対象なので
色々書きたい事はあるのですが
またの機会で。
画像はバイオレゾナンス医学で
AIに画像作成させたイメージ画像なので
機器は参考程度で。