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私と直接お会いした方は、話のネタで
神仏がいるのか?いないのか?
分かるのか?分からないのか?
そんな話になった時
じゃあ試してみましょうかと
その場で神仏を降ろし
皆さんが直接手で触って貰ったり
その空間を指差して
そこに「いる」のか「いない」のか
そんな確認をして実際に
身体で体感して貰っていますが
その場の準備について
あまり説明した記憶がないので
ネタとして「準備は何をしているのか」について
少し解説してみます。
まず、もし人を守り育てる神仏がいるとしたら
それはきっと人にとって
とてつもなく良いエネルギーの塊である。
この辺に異論がないとして
次に話を進めます。
引き寄せの法則があるので
そんな良いパワーの塊をお呼びするには
術師自身が
その引き寄せが可能な良い存在かつ
お呼びする場所が、神仏が来てもいいと
思ってくれるくらい、場が浄化されていないと
降りて来てくれません。
そして術師の魂の状態や、チャクラやオーラの状態
それは名前を縦に書いて触れば
誰でもチェック出来ます。
次の問題は、その呼ぶ場所です。
喫茶店のテーブル、椅子の上
お店の中等は、長年のお客さんの出入り
そのお客さんの個人的な感情も残り
神社と違ってエネルギー的な穢れだらけです。
その為、降ろしたい空間のお祓いと
その場所を700年くらいは時間をお祓いし
空間と場所の両方を綺麗にしていないと
良い存在は降りて来ません。
ちなみに700年は
人の霊体が、幽霊が700年残るので
その場所が例えお店になる遥か昔
何百年前に地縛霊として未練があっても
綺麗に消しておく為です。
空間と時間を丁寧にお掃除していない場合
仮に降りて来ても居心地が悪いなと察して
しばらくしたら勝手に天に退場します。
降りて来ても、すぐ帰らないよう
こちらがおもてなしの場を
作らねばなりません。
そして上記の説明の通り
自分と、その場の空間
時間を祓う事が出来たとき
その場に神社のような空間が発生する為
ご縁のある神仏に術師から電話をかけて
ちょっとここに降りて来て頂けないでしょうかと
伺いを立てて、いいですよとなれば
喫茶店でもテーブルでも椅子でも
降りて来て頂けると言う仕組みです。
参考までに。